ソウルの隣で・・・^^

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DVD-HDDが壊れました(大泣き)

以前から、子供が触ってDVDのトレイのふたがずれていたのですが、今日大幅にずれてしまっているのを見つけて、電源を入れたらDVDのトレイが開いたまま中に仕舞われてくれない。
クローズボタンを押すと、いったんは中に入るのですが、すぐに出てきてしまうんです(;;)

仕方がないのでT社のASに電話してみたら、訪問して修理すると言ってくれたんですけど、何しろこちらは外国に住んでいますので、こちらの国にASセンターがあるかどうか聞いたら、
無いそうなんですう(号泣)

無料AS期間だし、帰国した時にASに出してくれっていうんですけど、DVD以外は何の問題もないんですよねぇ。ただし、トレイが出っ放し(;;)
日本から来たDVDはTVでは見られなくなってしまったし、HDDに入っている映像もDVDにダビングできず、HDDの空きはまだ十分なんですけど、日本に送って修理してもらった方が良いのでしょうか?
こういう故障って、ネットで調べたら結構あるようですね。
DVDドライブを交換すればいいようなんですけどこの場合、HDDは無事なんでしょうか?
「魔王」の放送が始まる前までに日本に送って直すべきなのか、このまま使っているべきなのか、ハムレットのような、洗礼ヨハネのような、そんな心境です(;;)
はあ、ショック。
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by ayamama-de2 | 2007-02-26 20:45 | ひとり言

「アンフェア」はアンフェアか?

最終回で衝撃を受け、そのままSPを見ました。
そうですねえ~、ちょっと勢いが鈍化したかな?
面白かったですけど、あっと驚く衝撃度が少し下がりました。
ま、あれほどの衝撃は、なかなかないですもんねえ・・・。

そうそう、映画版なんですけどね、偶然ロケ地を見つけました。
なんとわが町の市役所でした(笑)
テロリスト?に占拠された警察病院の一部になっているようです。
予告編を見たら、確かに見慣れたエレベーターが映ってました^^

あの市役所は世田谷区の区役所と同じに作るんだと言った前市長に市民が反発。結局反対派の市長が誕生して縮小して作られたと言ういわくのある市役所なんですよ(笑)
でも、ロビーは吹き抜けできれいですけどね^^

と言う事で、あと他の場所でもロケをされたのか分かりませんが、別の意味でかなり楽しみが増えましたよ(^^)

以下、ネタバレ、ネタバレ
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by ayamama-de2 | 2007-02-26 17:32 | ドラマ

推理小説

昔、赤川次郎の推理小説に嵌った事がありました。
「三毛猫ホームズ」シリーズとか「3姉妹」シリーズなど、当時の所得ランキングに相当貢献していたような気がします。
さて、数を読んでいるうちに、小説の最初の方に犯人が分かるようになってしまい、それで読むのをやめました。
他にも推理小説をいくつか読みましたけど、最後に衝撃が来て忘れられない推理小説って、そんなに巡り合ってませんねえ・・・・。



追加
以下、コメントもネタバレしてますのでご注意を^^

「アンフェア」ネタバレ注意ね^^
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by ayamama-de2 | 2007-02-23 11:53 | ドラマ

「アンフェア」を見始めてしまいました(笑)

「ハケンの品格」を見ていたら、篠原涼子の「アンフェア」を勧める方がいたので、ついでに見始めてしまいました(苦笑)

かなり、面白いです。止まりません(笑)6話まで見終わってしまいました。
こういう推理サスペンス物は好きだし、47分があっという間です(^^)
それに、周りはなぜか警察でさえ怪しく見える人ばかり(^^;)
安藤以外はみんな犯人に見えます(爆)

篠原涼子の演技がとてもいいし、周りの寺島さん(^^)やら加藤雅也も濃くて良いです(笑)

昨日のヤフーニュースにこんな記事を見つけて、妙に嬉しかったです^^
監督も主演女優も郷土出身なのね^^おまけにロケ地も郷土だなんて。
絶対にこの映画見たいわ!!
で、いつ見られるんだろう(苦笑)

ところでですねえ・・・・
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by ayamama-de2 | 2007-02-21 17:43 | ドラマ

今年の旧正月

日曜日を挟んで3日しかないので田舎には行かないつもりだったのに、弟夫婦に先に行かない宣言をされてしまい、秋夕にも行かなかった我が家は罰として(とオットが言った。自分の実家に帰るのを罰と言うセンスが凄い^^;)行って来ました。

例年ならば、電車のチケットを知り合いの知り合いのコネで手に入れるところを、今回は急だったので無理でした。仕方なく、バスで行く事に・・・・。

私は(帰省)バスが嫌いで、韓国に来て間もない頃、やっぱり帰省のバスに乗ったところ、ソウルを出るのに6時間掛った事がありまして、都合12時間ぐらい乗っていたんじゃないでしょうか?そういう訳で、いつ着くか分からない、子供のトイレはどうする!という難問もあり、兎に角気が進まなかったんです。
地元のバスターミナルの電話が出なくて、予約が出来ずに行ったのですが、案の定、南原直通のバスのチケットは売り切れ。
仕方ないので全州まで行く事に。で、これが高速道路がほとんど込み合っておらず、予定どうりに到着!!わたしは、「せっかく全州に来たのだから、ビビンパプか、コンナムルクッパプが食べたい!!」と懇願したのですが、美味しい店はここら辺には無い!とにべもなく却下され、泣く泣く南原行きのバスへ・・・・(;;)
全州から南原への道も空いていたので思っていたよりも楽なバスの旅でした。

で、トラブルは帰りのバスで待っていたのでした。
南原のバスターミナルで翌日の臨時便のバスのチケットを購入。
今回の帰省は、夜中子供の夜鳴きで何度も起こされたり、電気敷き布団が熱過ぎると言った事はありましたが、まあまあでした。あ、風邪気味でちょっと辛かったぐらいかな?

翌日、バスターミナルでバスを待つも、待てども待てどもバスは来ず、ソウルからの道が込んでいるのだろうと皆が思っていたのですが、予定時刻を30分も過ぎた頃、おもむろに近くにあったバスが来ました。
聞くとこのバスが地元まで行くと言います。
バスターミナルの説明では、バス会社が、臨時便のチケットだけ売って、バスの配車を忘れていたらしいとの事・・・・・・。
そんな事ってあるんですか?
で、その運転手の言い草が、「相手のバス会社のミスで、仕方なく私が行く事になりました。(ありがたく思うように)」といった具合。
元々指定席でチケットを買っているにもかかわらず、なぜか自由に座ってくださいと案内されてしまい、一番最後に乗った私たちは一番後ろの危険な席に(怒)
おまけにそんな説明で、私は怒り心頭!!
息子が小さな声で、
「お母さん、おかしいよねえ。まずごめんなさいって言うべきなのに、ありがたいだろうなんて・・・」
息子よ、偉いぞ、それが正論だ!しかし、この国に正論は無い(;;)

そしてその運転手はあちこちに携帯で電話を掛けまくり、バスが来なくて仕方なく俺が運転しているんだと、同じ話を繰り返すのでした・・・・・。
私は前日ほとんど眠れなかったのでぐっすり眠りたかったのに、一番後ろの高い座席なので、ブレーキを踏むたびに踏ん張り、そして子供を気にして、あまり眠れませんでしたわ(;;)

確かに、バス会社は違うけれど、ターミナル側で事前に確認するとか、せめて出発時刻の5分前には着ているのか確認するとか、そういう事は出来なかったのかしらねえ。本当にいい加減。で、この国の人はそういうことに慣れているのか、旧正月だから仕方ないと思うのか、かなり遅れて到着して運転手に、「お疲れ様」などと言っているのを見て、めちゃくちゃ人が良いのか、こういう事の責任はうやむやにしてしまって良いのかと、なんとなくブルーな気持ちになりました。

やっぱりバスより電車よね。とりあえず時間どうり来るし、トイレはあるし、売り子さんは来るし、バスの不便さと言ったら・・・・・・(;;)
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by ayamama-de2 | 2007-02-20 12:25 | 生活

「ハケンの品格」を見始めました。

ご近所で評判が良いようなので「ハケンの品格」をDLして見始めました。
1話見たらかなり面白かったので、先が非常に気になって、旧正月前に6話まで見終わってしまいました(笑)

私が働いていた当時は今ほど派遣社員はいませんでしたが、私も正社員ではない立場で働いていた事もあるので、なんとなく共感できるところがあったりします。

スーパーハケンの大前さんが持てるスキルすべてを活用して業務遂行する姿は、スカッとするというよりもはそんな事も出来るの?と半分呆れてしまいます。ま、ドラマだから(笑)

それよりも好感の持てるのは森さんです!!
なぜなら彼女は私の田舎出身(と言う設定)で、1話で母親と電話しているのを聞いて、「あら?なんだか知ってる言葉」などと思ってしまいました(笑)
5話での実家との会話は、なんとなく違うと思ったんですけど、良く考えたら篠原涼子がうちの地元出身なんですよね。でも、うちの田舎とはちょっと言葉が微妙に違うんです。脚本家はきっと篠原涼子にアドヴァイスを受けてるでしょうから、そこの訛りなのね、とちょっと納得してしまいました(爆)

里中君の小泉ジュニアですが、映画「交渉人~」の時は、全く存在感が無かったのですが、今回はいやでも目立つ役ですので顔を覚えました(笑)
演技はまあ、普通じゃないでしょうか?

で、気になるのは、大泉洋。
以前お友達のブログでよく名前を拝見していたのですが、実物を見たことなかったので全く関心がありませんでした。初めて動いているのを見たのですが、コメディアンじゃなかったんですね(笑)大変失礼しました(爆)
韓国のタレントで、ドラマやバラエティーに良く出る方に顔が似ているんですけど、名前が思い出せない(;;)
ほらほら、あの人、なんていったっけ?(笑)「回転木馬」にも出てるの。

それと、もう一人気になる人。
一ツ木さんこと、安田顕。大泉洋と繋がってるらしいですね。
で、この方、最初はちょっとつぶれたスヨン君かなと思ったんですが、よく見てみると、「チュニャン」のアジョシの部下の方に顔も動きも似ています(笑)

この人。
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by ayamama-de2 | 2007-02-20 10:08 | ドラマ

TV制作プロダクションにて・・・・。

今日、KBSの番組の為の取材を受けてきました。
「復活」関係です。
で、それはまあ良いのですが、その番組はいわゆる制作子会社のプロダクションが制作をしていて、予定していたスタバでPCが使えず、場所が無いのでそのプロダクションの事務所で取材を受ける事になりました。

現場ではPDとADが直接取材していたのですが、事前の段取りは作家のアガシと電話で何度かやり取りをしました。
突然事務所での取材となったので、その作家もその場にいたんですね。
で、準備している間、そのアガシと話したんですけど、彼女は最近、日本のドラマをよく見るそうなんです。
私も韓国ドラマよりは日本のドラマをよく見るという話をしてあったので、
「最近、何をご覧になりました?」と聞かれました。
「のだめカンタービレが面白かったです!!」と答えると、
「あ、それ私も見ましたよ、面白かったですよね~。漫画も読んでます!!」
ふぉぉ~~~^^
彼女はのだめの後、「のぶたをプロデュース」を見て、とても面白かったと言う事です。
ちょうど今、ケーブル局で放送中なんです。私も見ようかな、と思っていました。
「あと、華麗なる一族見てますよ」と言った所、
「1話見ましたけど、説明が多くて分かりにくかったです」
そうでしょうねえ・・・・・。

「それと、私はまだ見ていないんですけど、ハケンの品格も面白いという話ですよ」と言うと、「あ、じゃそれ見ようかしら?」と・・・・。
「のだめの玉木宏のドラマも沢山見ました。」と言ったら
「何が面白かったですか?」と聞かれたので、思わず、
「トップキャスター」と答えてしまったのですが、まずかったかな?(笑)
だって「氷壁」って言う韓国語が思い浮かばなかったんです(^^;)

「復活」の話をせず、日本のドラマの話で盛り上がる二人って・・・・(苦笑)
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by ayamama-de2 | 2007-02-14 16:59 | 生活

「ラヂオの時間」1997年

d0003561_1048345.jpg三谷幸喜の初監督作品「ラヂオの時間」を見ました。
これ、以前に見たんですけど、すっかり忘れていたんです(汗)

ネットで調べたら、この作品は三谷幸喜の初の連続ドラマの脚本であった「振り返れば奴がいる」が本来はコメディーであったものが、現場でどんどん変えられてしまったと言う悲しい経験が元になっているそうな(^^;)あのドラマはあれで面白かったんですけど、作家先生の意図とは全く違っていたなんて・・・・^^;じゃ、本当の作者は誰(爆)

生放送のラヂオドラマの放送直前に、出演者の千本のっこ(戸田恵子)のわがままな一言を発端にして、脚本がどんどん変えられて行くと言う、笑うに笑えないけど、大笑いしてしまい、最後には苦笑いするしかないという映画です(爆)

日本の撮影現場もそうなんでしょうけど、韓国のドラマの撮影現場なんて、聞いてみると修羅場ですよ(笑)事前製作ドラマは、まだ、そういう事はそんなに無いでしょうけど、自転車操業撮影ドラマの場合はとにかく酷いようです。
以前、韓国のドラマファンの方とお話した時に、脚本家は、監督が現場で勝手に変えてしまうのでわざとギリギリに脚本と渡すとか、脚本があまりにも遅いので仕方なく監督と俳優が台詞を考えたとか、そんな事もたまにあるようです。

確かに、視聴率が悪ければ脚本を考え直すとか、逆に視聴率が良すぎると延長で話を伸ばすとか、そんな事もあるようですが、視聴者の意見に惑わされてしまって、本来のストーリーを代えてしまうって言う事がままある事が問題ですよね。作家自らがそうするのならまだしも、現場の監督や俳優が言い出すって言う事もきっとあるんでしょうねえ・・・・・。

現場に正義はあるのか?(笑)
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by ayamama-de2 | 2007-02-12 16:42 | 映画

「The 有頂天ホテル」2006年

d0003561_1223533.jpg家事もせず、映画ばかり見て顰蹙を買っているあやままです(^^;)
どうしても見たかった映画「The 有頂天ホテル」を見ました。

三谷幸喜の作品は、なるべくチェックしたいというか、出来るなら見たいと常々思っていましたので、見つけたときには本当に嬉しかったです^^

さて、この映画はいわゆるグランドホテル方式といわれる手法の映画で、全く関連の無いいろいろな出来事がホテルの中で絡み合って起こるというものです。
出演の役者もとても豪華。一応主役、その実本当はこの映画の狂言回し、ホテルの副支配人・役所広司、そのアシスタント・マチルダさんこと戸田恵子。
一番嬉しかったのは、悪徳代議士の佐藤浩市(はあと)ですね。
それと非常に気になったのは、筆耕係のオダギリジョーです。あの髪型!!(笑)
筆耕係はいそうですけど、ホテル探偵なんて実際のホテルにも常にいるんでしょうかねえ?(^^;)
今「白い巨塔」で見ている唐沢氏も出てましたね。あの濃さはつかこうへいの作品のようでしたよ(苦笑)
そうそう、「交渉人~」で気になった寺島さんも出てたんですね。素顔を知らないので、全く分かりませんでした。続くなあ~。これも何かの縁かしら?(笑)

で、よく調べたら、NHK大河ドラマの「新撰組!」の出演者が多いんですね。
「新撰組!」は途中まではがんばって見てたんですけど、新撰組自体が苦手なので、結局途中リタイヤしちゃったんです(;;)だって、内紛ばっかりなんだもん。最後は悲劇的だし(;;)

三谷幸喜の作品は、「やっぱり猫が好き」から見てましたけど、少々しつこい所とどんどん違う方向に行ってしまう所がありませんか?一度たがが外れたら、どんどん外れてしまうって言いましょうか。
で、何かに似ていると思っていたのですが、これってまさに、コント55号のコントのようじゃありません?父はこのしつこさが嫌いだったんですよね(苦笑)
で、収拾がつかなくなりそうになる直前に、すっきりとまとまってしまったりします^^;

で、私はかなり楽しく見ました。
これだけ多くの人が出るのに破綻しないで上手にまとまっていたと思いますし、それぞれがいろいろな思いを持ちながら、その思いに一つの答えを出すところとか、なかなか良かったです。で、これを見てアメリカ映画の「グランドホテル」の内容を忘れてしまったので、もう一度見たほうがいいかな、なんて思いました。だって、楽屋落ちとかあるかもしれないし^^

日本は舞台出身の才能のなる劇作家がドラマや映画に進出して、層が厚いな、と思いましたよ。日本映画が元気が良いのが、なんとなく分かりますね^^
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by ayamama-de2 | 2007-02-12 10:43 | 映画

「容疑者 室井慎次」2005年

d0003561_20142620.jpg続けて同じく「踊る大捜査線」のスピンオフ作品「容疑者 室井慎次」を見ました。

こちらの映画はいわゆるパニック映画の「交渉人~」とは打って変わって、正統派社会派映画となっていました。

捜査の途中での指示ミスにより告発される室井、しかしその裏には警視庁対警察庁、そして国家権力を憎む弁護士の思惑がうごめいていた。

「勇気」という言葉がありますが、「勇気は義の為に行われるのでなければ、徳の中に数えるにほとんど値しない」と孔子が言っています。
劇中、柄本明が「神様は人間に、たった一つしか勇気を与えられなかった。私はそれを捨ててしまった。室井君はそれを守ろうとしている」という台詞を言いますね。
多くの登場人物が「欲」の為に生きているのに対して、室井は「義」の為に生きようと苦悩し、そして、室井を弁護する事になった若い弁護士、小原もまた、同じように「勇気」を試されます。

テーマが”本当の勇気”なのかどうかは分かりませんが、ドラマでも、他の映画でも、室井の役どころは権力の中での正義の執行だったし、実にらしい映画でした。
こういうテーマの作品は、韓国ではなかなか作れないよな~、と思いました。
日本人は基本的に、法律を尊重し遵守しようという気質がありますけど、韓国の場合は、情は法律よりも強く、例え法ですでに決着した出来事であっても、納得が行かないと言う事が多いようです。それ故に、弁護士が法律ではこうだ、といくら言ってもあまり効果がないように思えます。それに、義よりも情が優先ですから、義と勇気をめぐる苦悩や、公と情をめぐる苦悩というのはあまり一般的ではないようです。
だから、こういう映画は韓国では作る事が難しいでしょうねえ・・・・・。
私はこういう映画、好きですけどね^^

ところで、最近気になる哀川翔がそのものずばり、ヤの字風刑事役で出ていたので大受け(笑)活躍が中途半端だったのでちょっと残念でしたけど、やっぱり「僕が地球を救う」見ちゃおうかなあ(^^)
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by ayamama-de2 | 2007-02-11 17:18 | 映画